日英バイリンガル対応
日本語と英語、どちらでも進められる技術リード
日本を拠点に、日本語と英語で仕事をするプリンシパルエンジニアが、日本の法人であるAnystack合同会社との契約で、プロダクトの技術面をリードします。
こんな企業に
- 日本に進出する海外企業で、日本語と英語の両方で話せる技術リードが必要な場合。
- 日本で事業を行っていて、プロダクト、コードベース、開発チームのいずれかが英語で動いている企業。
- 海外の開発会社やエンジニアと協業していて、日本側の要件を英語で正確に伝えたい日本企業。
- 日本市場向けの機能開発やシステム連携を、範囲を決めたプロジェクトとして進めたい場合。
通訳を介さない開発
Aaron Culbertはオーストラリア出身で、日本を拠点に、日本語と英語で仕事をしています。お打ち合わせ、ドキュメント、コードレビュー、引き継ぎ資料は、どちらの言語でもご用意できます。プロダクトを作る人と、プロダクトを使う人や決める人が、通訳を介さずに話を進められます。
どの業務も、範囲を決め、レビューし、最終確認するのはAaronです。進め方もほかの業務と同じで、レビューは読み取り権限のみ、変更はお客様がマージするプルリクエスト、本番環境のシークレットはお願いしません。
2つの進め方
フラクショナルCTO契約:月40時間まで。ロードマップとアーキテクチャの責任を持ち、週1回お打ち合わせをします。
お見積りのプロジェクト:日本市場向けの機能、システム連携、モダナイゼーションを、お打ち合わせまたは監査の後にお見積りします。
料金
表示通貨
| サービス | 料金 |
|---|---|
| フラクショナルCTO契約 | 月額US$6,300月額A$9,500月額¥950,000 |
| モダナイゼーション・技術的負債の解消 | US$15,000〜A$22,000〜¥2,200,000〜 |
表示価格は税抜です。該当する場合は、消費税などが別途かかります。
日本の法人との契約
- 契約先はAnystack合同会社です。日本で登記された法人で、契約は日本法に準拠します。
- 日本語でも英語でも。見積書と請求書は、どちらの言語でも発行できます。
- 円建ての料金。円の料金は円で決めたもので、ほかの通貨からの換算ではありません。
- 見積書:ご提案書と一緒に、円建て・税抜の見積書をお送りします。
- 請求書:お支払いごとに請求書を発行します。請求元は日本の法人、Anystack合同会社です。
- 銀行振込:日本のお客様は、金額にかかわらず銀行振込でお支払いいただけます。Stripe(クレジットカードなど)もご利用いただけます。
- 適格請求書(インボイス):適格請求書(インボイス)が必要な場合は、ご相談ください。
英語を使うご担当者には、同じ内容の英語のページ「Engineering for companies in Japan」をご案内ください。
日本でのご計画について、ご相談ください
30分のお打ち合わせを予約できます。Aaronは日本時間で仕事をしているので、日本の営業時間内にお打ち合わせができます。アプリの公開されている部分を確認する無料チェックから始めることもできます。